サンバーディ田中のマイホームについてのいろいろ
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サンバーディ田中正臣

Author:サンバーディ田中正臣
元銀行員でファイナンシャルプランナー。金融機関にも多くの人脈を持ち、サンバーディ個別相談会での資金計画、住宅ローンのアドバイスには定評あり。「自分がされて嫌なことはお客さまには一切しない」をモットーに決してしつこい売り込みはしないスタイルを貫いている。

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これは、すごいです。。。今は品薄状態だそうです。

ビリーズブートキャ○○で挫折してしまったかたでも大丈夫です。

バリバリの筋トレには向いていないですが、ヨガ、バランスゲーム、筋トレと
いろんなメニュ−があるので、普通に楽しいです。
また毎日体重の増減がコンピューターで管理されているので、何日かやらないと、
バーチャルインストラクターに怒られます。


差し歯で何とかがんばってくれていた私の前歯がとうとう限界のようです。今までは歯根は残っていてそこに穴を開けて差し歯をドッキングしていたのですが、その歯根部分がもろくなり、根まで抜く必要があると歯医者さんにいわれてしまいました。。

そうなると、インプラントかブリッジか。。。選択を迫られています。できればインプラントにしたいところなのですが、1本で30万円〜40万円治療費がかかるそうです。保険がきかないんです。ブリッジは保険適用できるので費用的には何とかなりそうですが、隣の元気な歯を削ってそこにブリッジをひっかける処置をしないといけないので、隣の歯が将来的に傷んでしまうリスクもあるそうです。。。かといって、前歯が1本抜けたままにしておくのも、嫌なんです(汗)おそらくブリッジにすると思いますが、歯磨きを大切にしていなった代償は大きいようです。。。
住宅ローンの金利優遇ですが、今はどこの銀行もあたり前のように店頭金利から優遇をしてくれるようになりました。ただ、優遇にも種類があり、一見すごくお得そうに見えるものでも、長い目で見るとリスクがある等注意ポイントがあります。

まず、当初優遇というパターン。例えば最初の5年とか10年は店頭金利から1.5%引きます。ただしその後は店頭金利から0.4%の優遇です。。。という感じです。このタイプは最初の優遇が厚い時期は、金利が安くていいのですがこの優遇期間が終わると同時に返済額が上昇します。最初の5年なり10年なりである程度繰上げ返済をして元金をかなり減らしておけば上がったとしても大丈夫なのですが、そうでない場合は注意が必要です。

これに対して通期優遇というものがあります。これは、借入期間中は店頭金利から常に、金利優遇をしますよ、というものです。ただ、当初優遇に比べると優遇幅は小さいですが、完済するまでずっと優遇してくれるので、当初優遇のように途中から”がくっと”返済額が上がることもありません。


どちらかが適しているかは、ライフスタイルや、相続、退職金等の有無等によって計算をしながら決めたほうがいいですが、安さだけで飛びついてしまうと危険な場合もあるので注意が必要です。
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